よくある質問:インドネシア人材の受け入れ(特定技能介護・登録支援機関)

Q:登録支援業務だけを委託することはできますか?                            A:可能です。

Q:受入人材ごとに複数の登録支援機関に委託することは可能ですか?                              A:可能です。

Q:登録支援業務の対応可能言語は何ですか?                              A:インドネシア語、英語です。                                      支援担当者としてインドネシア語ネイティブスピーカーが複数名在籍しています。

Q:登録支援業務の対応範囲はどこまでですか?                              A:法定の義務的支援業務に加え、法人及び支援対象者のお困りごとや問題解決に資する支援をしています。一例として、病院付き添い、面談同席、振込ミス対応、フォローアップ研修実施、引っ越し手伝いなど 

Q:日本語学習機会はありますか?                                   A:日本語教育コンテンツを提供しています。  

Q:支援対象業種は何ですか?                                     A:介護業界及び一部外食(医療法人が運営する施設給食)です。

Q:どのような人材を紹介できますか?                                  A:看護系大学卒人材と非看護系人材の2ルートでの提供が可能です。

Q:職員向けの研修はありますか?                                   A:あります。                                              受入開始前に受入施設の職員様向けに「インドネシア人材受入れ研修」を実施しています。            土曜日や夜時間帯での実施も可能です。

Q:対応対象外エリアはありますか?                                    A:あります。                                                                       対応可能エリア:首都圏、関東甲信越、九州・山口、高松                              対応不可エリア :北海道、東北地方、沖縄、島しょ部