サードプレイス・ネットワークは、「日本の介護施設で働きたい」という情熱とやさしさを持ったインドネシアの看護系大卒人材と、介護法人の間に立ち、候補者集めから面接、日本語教育、特定技能試験合格、在留資格取得、入国受け入れ、生活サポート、そして活躍推進までを全面的にサポートいたします。インドネシア人材の活用で人手不足だけでなく、職場活性化や社会貢献を実現しませんか?

■サードプレイス・ネットワークの特徴

私たちのゴールはただ人材を送り出すことではありません。当プログラムを通じ日本国内に働きに来てくれるインドネシア人材に対して、受け入れ先である介護法人・介護施設を安心して働ける職場環境にすることをミッションにしており、弊社の役割は信頼できる受け入れ企業の提供にこそあると考えています。

■特定技能介護に関するサービスポリシー

  • クリーンな法人・送出し機関・パートナーとしかお付き合いをしない
  • (外国人労働者が)借金をせずに入国・就労できるスキーム構築を目指す
  • (外国人労働者の)日本就労後のフォローを実施、職場や日本での生活定着を促進
  • (外国人労働者の)母国帰国後も日本で学んだことを活かして活躍できる環境創造
  • これらの活動を通じ、関与介護法人並びに社会保障制度の発展に寄与する

 

採用支援

インドネシアに根差した独自の大学連携ネットワークを通じ、質の高い人材の創出及び母集団形成を実現します。※採用に伴う法人説明会及び採用面接はジャカルタ近郊(インドネシア)で実施いたします。

▶ 看護大学生(含む卒業生)を対象とし、ブローカーを一切使わず透明性のある募集で候補者に安心してもらえる体制

▶ 候補者の負担ゼロ(日本語教育費用など名目如何を問わず費用徴収をしません)

▶ 面接候補者のスクリーニング強化。また面接は原則個別面接を実施(通訳付き)

 

日本語教育

最短ルートで、且つ基礎をしっかりと身に付けた使える日本語能力、短期間でのN4レベル習得を実現します。※日本語教育はジャカルタ近郊(インドネシア)の現地パートナー(日本語教育機関)で実施いたします。

▶ 入国前教育の徹底。合格にコミットし、候補者の進捗により特別授業なども実施

▶ 日本語教育だけではなく、「ルールを守る大切さ」「日本での働き方」についても指導

▶ 定期報告・ロールプレー動画による学習進捗共有やWEBミーティングによる組織ロイヤリティ向上施策の実施

 

職場定着促進

採用~日本語教育期間までに培った人間関係を活かしたコミュニケーション支援(含むインドネシア語対応)と社労士目線での労務サポートを通じ、入社後の育成・職場定着に必要なサポートを全力で行います。また、登録支援機関としての対応も可能です。

▶ 社労士法人、弁護士事務所とのワンストップサービスの提供

▶ インドネシア人スタッフによる相談体制の構築(日本語力不足の補填・不安解消・問題の早期把握改善)

▶ 登録支援機関業務は必要なサービスだけを選択できるので、総額コストも削減できます

 

 
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